☆実桜の短大時代の作品です。

  美術の時間に『陶器を作る』というのがあって、「何でも好きなものを」というのに気を良くし、

               誰も作らなかった『人形』を作りました。

悔しかったのは、窯場に運ばれた過程で人形の袖がつぶれた事と、手首から先が取れてしまった事。

         出来上がった作品を取りに行った時はショックでした・・・!